外科、神経外科で出てきそうな英語の表現です。

外科は surgery 。

手術という名詞でもおなじみですね。

手術は operation という名詞もありますね。

神経外科は、neurological surgery だそうです。
舌をかみそうですね(笑)

B: どうしましたか?

A: 足首をひねったんです。

A: ナイフで指を切りました。

B: うっ、ひどいですね。

A: 背中が痛むんです。

B: この問題は以前にもありましたか?

A: 手足がよくしびれるんです。

B: よくお酒を飲みますか?

B: What happened?

A: I sprained my ankle.

「どうしましたか?」は
What’s the matter with your baby?
What’s the problem with you?
これで、3つ出揃いました。

ankle は足首、じゃ手首は?(答えはこの最後で)

sprain はねんざ、
忘れたら、twist でカバーしてください。

A: I cut my finger on a knife.

B: Oh, it’s bad.

bad って、簡単な表現ですが、結構いろんな意味で使われますよね。

「素晴らしい」なんて、良い意味もあるんですね。
(マイケルジャクソンの歌もそうだ、と聞いたことがあります)

too bad なんて、声を掛けることもありますし、

bad って、何てこと無いですが、気にしてみると使えますよ。

A: My back went out.

B: Have you had this problem before?

out には、「正常な状態からはずれる」という感じがあります。

ぎっくり腰(strained back)みたいな感じでしょうか。

A: My limbs often get numb.

B: Do you often drink alcohol

limb は、手足を指します。

numb は麻痺、しびれを指します。

お待たせしました。
手首は wrist でしたね。

知ってるけどすぐ出ない。
そこが悲しい!

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