「眼科で視力とメガネ(後半)」の英会話 視力検査 コンタクトレンズ

視力検査の続きです。
Mr. Greenはメガネは必要なのでしょうか?

A: OK、こちらに(一歩)来て頂けますか?
ちょっと文字を読んでください、私の指した。

A: OK, can you step over here, please?
Just read the letters that I point to.

step over here, point to, など、
よく聞くフレーズ、聞いたことがあるようなフレーズは、口に覚えさせてあげるのも良いですね。

B: D.. F.. R.. それは見えません。
いや、その R より下は、何も読めません。

B: D.. F.. R.. I can’t see that one.
No, I can’t read anything below that R.

below は、この場合どこか分かりますか?

下を表すのには、他にも under や down、 lower、それから beneath というのもありましたね。

こういう状況が分かる会話で、それぞれの単語が持つ意味、ニュアンスを自分のものにしましょうね。

映画やドラマは映像もあるので、より分かりやすいですね。

(辞書の説明文だけでは、映像ほど分かりやすくないですからね)

A: えぇ~、Mr. Green
メガネかコンタクトが絶対に必要ですね

A: Well, Mr. Green.
You definitely need a pair of glasses or contact lenses.

definitely は、どうですか?使いますか?

私はこの言葉を聞くと、なぜかすぐ、absolutely という言葉を連想します。

B: 私の視力はどれくらい悪いのですか?

B: How bad is my eyesight?

A: えぇ~、こういうふうに言ってみましょう。
あなたが今まで運転していたことに、私はとっても驚いています、以上。

A: Well, let’s put it this way,
I’m very surprised you’ve been driving, period.

put it this way なんて表現知りませんが、意味は手に取るように分かりやすいですよね。

こんな表現、大好きです。

出直し英会話では、最重要動詞として、
have, get, take, make, give, put の6つを徹底的に使います。

それから、もう一つ、最後の ,preiod 。
言った言葉の終わりに、 ,period と言って、「以上、これまで」みたいな雰囲気になるんですね。

B:あぁ、分かりました。

B: Oh, I see.

period と言われちゃ、何も言えませんね(笑)

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