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「サイズが合わない、返品、交換、カードが問題」時の英語表現

【「サイズが合わない、返品、交換、カードが問題」時の英語表現 】
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ショッピングも、いつもうまく行くとは限らないですね。
サイズや色、のために、返品、交換したり、
クレジットカードがうまく読めなかったり。
そんな時の英語表現も準備しておきましょうね。
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
A: このジャケットを交換したいのですが。私にはちょっと大きいです。
B: いつ買われましたか?レシートはお持ちになられましたか?
A: 1週間くらい前に買いました。レシートは失くしたと思います。
B: 分かりました。それでは、シャツを選んで、
この用紙と一緒にレジにお持ち下さい。
B: 申し訳ありませんが、お客様、カードにちょっと問題があるみたいです。
他にお持ちですか?
A: おかしいなぁ。
今日、レストランで問題なく使ったんだけど。
いいですよ、別のクレジットカードです。
B: ありがとうございます。ご面倒をおかけして申し訳ありません。
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。
A: I’d like to exchange this jacket. It’s just too big for me.
B: When did you buy it? Did you bring the receipt, sir?
exchange
exchange は、「交換する」ですね。
何と交換するか?交換する相手・対象を指すのは for を使いますね。
I’d like to exchange them for another color.
別の色と交換したい
それから、旅行で必要な「両替」も、同じ言い方ですね。
I’d like to exchange some yen for U.S. dollars.
円をドルに両替したい
It’s too big for me
こちらの for は、基準を表しているようにみるといいですね。
She’s young for her age. 年の割には若い
It’s a little cold for summer. 夏にしてはちょっと寒い
He did well for a beginner. 初心者にしてはよくやった
前置詞には、一つ一つに、しっかりした意味、イメージが
ありますので、精通すると、英語の感覚をつかむことが出来ますね。
こちらではいろいろな前置詞を図解で説明していますので、
分かりやすくオススメですね。
こちらです ⇒ 英文法解説
A: I bought this about a week ago. I think I lost the receipt.
B: Okay then, you pick out a jacket and take it to the cashier
with this form.
I lost the receipt
lose は、「失う」という動詞ですが、会話では、様々なもの、ことに
使って、比喩的にいろんな意味を表すことが出来ますね。
そのものを指す動詞を覚えるより、このように簡単な動詞を比喩的に
使うと、よりカジュアルな会話を楽しむことが出来ますね。
試合を失う
lose a race 負ける
道を失う
lose his way in the mountains 道に迷った
髪を失う
lose his hair 頭が薄くなる、禿げてくる
体重を失う
lose weight 減量する
知性を失う
lose her mind 気が狂う
我慢を失う
lose her temper かっとなる
仕事を失う
lose her job クビになる
○○を失う ⇒ 負ける、迷う、かっとなるなど
いろんなことが表現できますね。
ただ、単語の意味を知ってるではなく、その使い方を学ぶのが
英会話スクールです。
あなたが横浜にお住まいなら、「日本人、ネイティブ」のどちらの
レッスンもある私たちの英会話教室にどうぞ。
ボブとトシの英会話講座 ⇒ 東戸塚、保土ヶ谷で英会話スクール
pick out
たくさんの中、似たものの中から、お気に入りのものを選ぶ、
pick ⇒ out そんなイメージが、表現を理解するのに役立ちますね。
pick up と混同しないようにしてくださいね。
お店で pick up なら、「買う」という意味もありますね。
B: I’m sorry sir, there seems to be a slight problem with your card.
Do you have another one?
seem to
seem のような「~に思われる、らしい」な表現は、
英語での丁寧語、敬語のようですね。
会話が直接的で、角が立つことが多いなら、このような表現に
慣れると良いですね。
He seems to be sick.
彼は病気らしいよ
I seem to have left my wallet at home.
財布を家に忘れてきたみたいだ
It seems that she’s lying.
あの子はどうもうそついているわね
It seems that ~ という形なら、that の後ろに
文を置くだけですので、簡単に表現が使えますね。
A: That’s funny.
I used it at a restaurant today without any problem.
Okay, Here’s another credit card.
B: Thank you, sir. I’m sorry about the trouble.
That’s funny.
これも、使える表現ですね。
funny 「おかしい」は、不思議なことに、
英語でも日本語でも、二通りの意味がありますね。
funny おかしい(奇妙)funny-strange
funny 可笑しい funny-ha-ha
どちらの意味かよく分からないときは、
funny-strange or funny-ha-ha
と確認したりしますね。
英語は、「知ってる」だけでは、うまく話せませんね。
実際に、日常会話を口にしてみて、はじめて、
あなたが本当に知っている単語、言えない表現が分かります。
あなたも、出来るだけ実際に「話す」練習を増やしてくださいね。
横浜にお住まいの方は、一度ごらんになって下さい。
無料体験レッスンもありますので、安心ですね。
ボブとトシの英会話講座 ⇒ 東戸塚、保土ヶ谷で英会話スクール
(日本人講師なら、日本語で説明が聞けるので初心者でも安心ですね)
講座の連絡先は、こちらになります。
メールアドレス: toiawase@chot.biz
【編集後記】
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会話の文でも、歌の歌詞でも、ニュースの記事でも、
英語の文がうまく読めないのは、単語を知らないだけでは
ありませんね。
一つの文でも、
名詞と動詞が同じスペルだったり、
不定詞、分詞、関係詞が文中にあったり、
接続詞や、副詞節があったり
すると、動詞に見える単語がたくさんあるので、
文の主語、動詞を見失ってしまいます。
そして、単語を日本語訳に置き換えて、
勝手に文を作ってしまいます。
英文を誤訳してしまう原因の多くは、
「文の構造、品詞と単語の並び」を理解していない
ことなんですね。
私は、英会話の初級クラスの生徒さんでも、
必要に応じて「英文法」を取り入れて説明しています。
そして、
英文法をすっかり忘れた生徒さんでも、
必要なところだけ、上手に使うと、
それまで「単語の羅列」に見えた英文が
主語S ⇒ 動詞V ⇒ 目的語O + 「場所・時間・理由などの情報」
と、はっきりと、「色分けされたように」英文が浮かび上がってきます。
だから、英文がよく理解できるようになりますし、
さらに、英文を作れるようになっていくわけです。
まさに、英文 ⇒ 日本語訳 ⇒ 英文 でなく、
英文 ⇔ イメージ
英文法を理解すると、日本語を介さずに
「英語で、英文を作れる」ようになるわけですね♪
だから、早くしゃべれるようになるわけですね。
英文法は、
あなたの英文に必要なポイントを、英文法の助けを使う
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ことに利用するものなんですね。
「英語を構造から理解する」⇒ 英語が分かる楽しみ
そんな、英語を「基礎からキチンと理解」していけるのが
「分かる!解ける!英文法!」セミナーです。
文法セミナー ⇒ 英文法解説
学生のころ「丸暗記」を強いられ、英語がちっとも伸びなかった、
Ken Adams こと鈴木さんが、
「英語を理解するための工夫」
を伝えるために作成した全く新しい英文法セミナーです。
英語が苦手だったのに、偏差値が半年で45⇒72に、
TOEIC は満点、そして英語が話せるようになった
「英語の構造」の理解の方法です。
英語の一番初歩の「品詞」と「文型」から、丁寧に進みますから、
殆どのレベルの方が理解できますし、
それが、魔法のように、不定詞、分詞、関係詞などへと
難しい分野への理解につながっていきます。
通常の文法書では、「バラバラの項目」になっているのに、
それが、全て一貫して説明されているので、
英語が一つの綺麗な形で理解できるわけです。
まさに、
「丸暗記」とは、対極にある「理解しやすい工夫」です。
さらに、
・ 自分で確認問題を解いて、解説を使って、理解を確実に出来る。
・ 分からない事は、直接、質問が出来る。
という内容です。
だから、英文法が確実に身に付くわけですね。
そして、「受動態、分詞、関係詞、比較、倒置」
など、苦手とする分野もきちんとサポートされています。
第1、2号 品詞 第29、30号 分詞
第3、4号 文型 第31~34号 第5文型
第5、6号 副詞 第35、36号 動名詞
第7~10号 前置詞 第37、38号 準動詞の注意点
第11~18号 接続詞 第39、40号 形容詞
第19、20号 受動態 第41~46号 疑問文・疑問節
第21、22号 倒置 第46~50号 関係節
第23~28号 不定詞 第51~56号 比較
(全300ページを越えるボリューム)
しかし、私が最も良いと思う点は、この英文法の解説が、
一貫して、「品詞と単語の並び」を重要視、解説しているところです。
このような説明のしかたは、今までの英文法書では見た事がありません。
そして、このおかげで、英文法が初心者の方でも
「難解な関係詞」さえ、非常に理解しやすくなっているわけですね。
感想と受講内容 →< 英文法解説 >
私も、この英文法セミナーの手法を
英会話レッスンに取り入れるようになって、
どのレベルの生徒さんも、
「英語がとても分かりやすくなった♪」
と、とても好評です。
あなたが、英語学習がうまく進まなくて、お悩みでしたら、
全ての学習の基本である、英文法の理解をチェックして下さいね♪
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