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「就職の雑談」時の英語表現

日本語文と英文が、直訳だと、あまり合わないところもありますから、
英文自体で、しっかり雰囲気をつかんで下さいね。
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
A: 顧客は通常、料金を年毎に前払いします
B: 分かりました。
A: ここでの私の最初の年なんです。
B: 本当?私は2回目です。(これは私の2回目です)
A: 彼はどこですか?
B: 今週は彼を見ていません。
A: 今、働いているんですか?
B: はい、私は今、地方公共団体で働いています。
A: そんなわけで、その会社で働くことが出来たんですよ。
B: 本当ですか?それで、会社はあなたにいくら払っていたんですか?
A: 彼は仕事についたのかなぁ?
B: はい、彼はアメリカの大きな企業に就職しました。
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。
A: Clients normally pay fees in advance, yearly.
B: Oh, I see.
fee
「料金」という言葉は、英語ではいくつかあります。
この fee は、「やってもらった事への対価、弁護士・医師への礼金、
授業料、会費」や、「手数料、入場料、入会金」などで用いられます。
他にも料金を指す単語に
fare 乗り物など
bill 勘定など
rate ホテル、郵便など(割合で値段が上がる)
toll 有料道路
その他、price、charge など
たくさんありますね。
その場のシーンと一緒に覚えると、分かりやすいですね。
in advance
advance は、「進める」という意味の動詞ですが、「前払い」という
意味もあります。
in advance という形でも、よく用いられますので、覚えておくと
便利ですよ。
A: This is my first year here.
B: Really? This is my second.
first
会話やドラマでよく聞く first を紹介しますね。
love at first sight
ひと目ぼれ
I’ll do it the first thing in the morning.
朝一番でやる
first things first
最初にやるべき事をやる
よく出てきますよ。聞き取れたら嬉しいですね。
A: Where is he?
B: We haven’t seen him this week.
A: Are you working now?
B: Yes, I am working for the municipal corporation now.
municipal
市営の、町営のなどの意味があります。
a municipal office 市役所
a municipal library 市立図書館
私は、municipal golf course を、よく利用させていただきました。
当時、3000円くらいでしたね。
A: For that reason, I was able to work at the company.
B: Really? So, how much did they pay you?
For that reason
これは、ちょうど日本語の「そんな訳で、ということで」という
感じでも、用いられることがありますよ。
That’s why ~ と、感じが似ていますね。
A: Did he get a job?
B: Yes, he landed a job in a large American corporation.
land
land は、「陸」ですが、動詞で「陸に着く、上陸、着陸する」などの
意味があります。
そんなニュアンスから、
ある状態になる、陥る
ものを獲得する
打撃を加える
などの意味もあります。
ちょうど、get に近いイメージではないでしょうか。
聴くだけで学習できる、工夫された英会話教材スピードラーニングなら、
無理に日本語を介さなくても、自然に身に付きますね。
【編集後記】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
10月は海外旅行シーズンでしょうか?
私の生徒さんが、今週一度に3人も海外旅行に
行ってしまいました。
3人、それぞれ東へ、西へ、南へ、
なんとも、羨ましい限りです。
海外旅行の目的は、人によって様々です。
観光名所を見たり、現地の料理を食べたり、お買い物をしたり、、、、
でも、この3人の方の、メインの目的のひとつは、
「英語を話すこと!」
なんです。
これまで、海外に行っても「英語が話せない」ために、
ずいぶん不自由な思いをしてきた。
だから、「英会話」を習い始めた。
そして、早速、「英語を海外で使ってみる」
もっともな、理由、目的です。
3人に共通することは、「素直」
従順という意味ではありません。
知らないことを受け入れるのも、
新しいことを試してみるのも、
偏見や先入観を持たずに、トライします。
アドバイスがあれば、良くなるように修正します。
そして、すぐ試してみるわけです。
たまに、こんな話を聞きます。
「英語なんて、勉強したって、、、。ここは日本よ」
でも、私は、英語を少しでも聞けたり話せたり出来るようになって、
「海外旅行だけでなく、本当に毎日の暮らしまで活き活きしてきた」
そんな方々をたくさん見てきました。
英語には、そんな力があると思うんです。
私自身が、英語のおかげで、人生が(良い方に)変わったため、
情熱を持って、お話しすることが出来ます。
英語のために、使った時間やお金など、
その見返りに得られる楽しさに比べれば、なんでもなくなっちゃいます。
海外から帰ってきた生徒さんとお話して、
「今まで、偏見を持っていましたが、
実際に話してみたら、すごく優しかったんです」
そんな話を聞くたびに、「ありがたさ」を感じてしまいます。
失礼な言い方かもしれませんが、帰ってきて、話を聞いて、
「たのもしく」見えてくるんですね♪
あなたも、英語を「勉強する」ことだけでなく、
英語を「使う」ことで分かる楽しさを味わってくださいね。
ネイティブが良く使う英語表現に慣れるには、
自然に英会話表現に慣れてしまうスピードラーニングがオススメです。
「英語の知識」と「英語が口から出てくること」は、別モノです。
スピードラーニングは、耳からだけで、
英会話表現 + (日本語での)意味 + 英語圏の生活観
の3つを同時に習得できます。
一度、ストーリーを把握すれば、
細切れの時間でも、一つ一つの英語表現を集中学習できますので、
ちょっと空いた時間でも、英会話学習が出来るんですね。
コツコツ「ネイティブの英語音声を聴く」ことが、
英会話上達の一番近道なんですね♪
詳しくは →スピードラーニング体験談をご覧下さい。
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