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「海外生活、ビザの申請、取得、期間延長」時の英語表現

【「海外生活、ビザの申請、取得、期間延長」時の英語表現】
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外国に行く際も、観光旅行などであればビザが必要のない国が
ずいぶん増えて便利になりましたね。
でも、ビザって、どこで手に入るのでしょうか?
パスポートは、役所でもらえそうですが、、、
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
A: オーストラリアで仕事と生活をするためビザの申請をしたいのですが。
B: 過去にその申請を行ったことはありますか?
A: 現在の仕事について、いくつか質問をしたいのですが。
B: はい、どうぞ。
A: あと6ヶ月、ビザを延長したいのですが。
B: あなたのビザの有効期限はいつですか?
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。
A: I’d like to apply for a visa to live and work in Australia.
B: Have you ever applied for it before?
Have you ever
完了形は、日本語で分かりにくいので、英語で使うのがちょっと
難しいことがありますね。
まずは、こんな「経験」を尋ねる言い方など、よく使われるパターンから
慣れていくと良いですね。
apply for
ビザの申請で apply for a visa を使っていますね。
apply for ~ は、「~に申し込む、応募する」という
意味になりますね。
You should apply for this job. : この仕事に応募すべきだ。
apply は、「使ってみる、当てる、適応する」という感じの内容に、
よく使われますね。
塗ったり、貼ったり、
apply a salve to a cut 切り傷に軟膏を塗る
apply mascara to lashes まつげにマスカラを塗る
支払いを当てる
apply the money to the loan そのお金をローンに当てた
ルール、法則を当てる
apply the rule to the case. ルールをそのケースに適用する
apply new technology to the product 新技術を製品に応用する
時間を当てる
apply yourself to your job. 仕事に専念しなさい
使える内容も、日本語の「当てる」に良く似ていますね。
apply は、自動詞、他動詞で雰囲気が随分違って見えますね。
英語の基本のルールは、こちらの解説が分かりやすいですよ。
英文法講座 → 英文法解説
visa
「パスポート」と「ビザ:査証」の違いは分かりますか?
日本人の場合は、パスポートは日本が発行する「身分証明書」
ビザは入国する国が発行する「入国申請証」
になりますね。
海外旅行は「外務省」のホームページが参考になりますね。
http://www.mofa.go.jp/
旅行など短期の滞在なら、お互いの国同士で、VISAを免除する
ケースも多くなりましたので、旅行しやすくなりましたね。
外務省のページによると60ほどの国がリストに載っていますね。
期間は3ヶ月くらいが多そうです。
日本が、2007年 VISA を発給した数は、
1位 中国 660,487、2位 タイ 149,554、3位 フィリピン 86,532
11位 米国 19,739、15位 英国 5,410、 26位 オーストラリア 3,472
(2007年 外務省 査証発給統計より)
中国がダンゼン多いですね。
A: I’d like to ask you a few questions about your current job?
B: Sure
I’d like to ask you a few questions
時期や情勢にもよりますが、VISA を発給してもらうのは、
難しいこともありますね。
仕事で行くにしても、「現地の方の職の席を一つ奪う」わけですので、
「その人ならではの、特殊性、専門性」など細かく聞かれたりしますね。
このような質問でなく、「アンケート」や、「一般的な調査」なら、
I’d like to ask you a few questions for statistical purposes.
I’d like to ask you a few questions for classification purposes.
などと聞いたりもしますね。
statistical:統計の
classification:分類、区別
のような感じですね。
ちなみに、「アンケート」はフランス語なんですね。
英語では、questionnaire が良く使われますね。
アンケート調査:questionnaire survey
また、質問だからと言って、何でも聞いて良いわけではありませんね。
個人的なこと「personal question」を聞くのであれば、
May I ask some personal questions if you don’t mind.
もし差し支えなければ、
個人的なことをお聞きしてもよろしいでしょうか?
これぐらい丁寧さを出すと、答えてくれるかもしれませんね。
でも、
I’d rather not answer that question if you don’t mind.
できましたら、その質問にはお答えしたくないのですが。
と、切り返されたら、あきらめましょうね。
身近に使う表現ほど、英語で話せると嬉しいですよね。
「日本人、ネイティブ」どちらのレッスンもある
私たちの英会話クラスで、こんな表現を一緒に学びましょう。
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A: I’d like to extend my visa for another six months.
B: When is the expiration date on your visa?
extend
期限を延ばすという意味ですね。
生徒さんに「広がる」という意味で、
extend と spread の違いを聞かれたのですが、
私は、英単語を「日本語訳」でなく、「イメージ」で覚えているので、
この2つが、「同じ日本語訳」ということも、気付きませんでした。
extend:ひもなど伸び縮みが伸びる、伸ばす
spread:バターやクリームなど、塗り広げる
英単語は、「メイン」のイメージと、「派生」の意味がありますので、
それを上手くとらえると、単語の使い分けがしっくりきますね。
ex「外」:tend tense tension:「テンション・緊張、伸張」
などからも、「伸ばす」イメージが定着しますね。
extend の 伸び縮みが、幅も含むイメージになると、expand が
浮かびますね。
今回は、「ビザ」の話でしたが、これらの表現でも
日常生活では、他の話題でもたくさん使われますね。
apply for
have you ever … before
I’d like to ask you about
extend … / expiration date
他のシーンでも、「応用する・使いまわせる」ようにしてくださいね。
あなたが横浜にお住まいなら、こんな「使いまわせる表現」を
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理解が早まりますよ。
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メールアドレス: toiawase@chot.biz
【編集後記】
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今年もいよいよ、12月に入りました。
英会話クラスも、この時期には、
クリスマスソングの英語の歌詞を勉強したり、
合同のパーティや、忘年会を行ったり、
生徒さん同士や、先生たちといっそう楽しむ機会がたくさんあって
なんだか、ワクワクしますね♪
4月から英会話クラスに参加された方、
秋から参加された方、
出入りは、つきものなのですが、、、
英会話の上達にも、「共通点」みたいなものを感じます。
それは、
「良い方法で行う」 と 「しばらく続ける」
この2つです。
いろんな情報を知っている方、勉強法をコロコロ変えたり、
いろんな本を読みあさったり、
セワシナイ人ほど、なんだか、影が薄いんですね。
それよりも、
「レッスンに集中する」、「復習や、アドバイスを実践する」
そんな、一見地味な生徒さんの方が、坦々と、でも着実に地力を
つけている気がします。
あとは、
あなたにとって「どれが良い方法か?」、「どれくらい続けるか?」
をアドバイスしてくれる人を見つければ、完成ですね。
これさえそろえば、誰でも、いろんなことでも
あるレベルまで出来るようになると思うんですね。
先日、ジムで泳いだ後に、ジムの方が「上手くなりましたね♪」と
声を掛けてくれました。
通い始めて2年半くらいですが、、、
結局、積み重ねが、結果に現れていくんですね。
「良い方法で行う」 と 「続ける」
そして、
「あなたにアドバイスしてくれる人を見つける」
これを忘れなければ、きっとあなたも来年、
「上手くなりましたね♪」と声を掛けてもらえるはずですね。
私が、「良い方法で続ける」「分かりやすい英文法解説」として、
オススメするのが
英文法セミナー →< 英文法解説 >
です。
そして、この英文法セミナーでは、
累計6000人の方に英語学習指導を行っている鈴木さんが
あなたに「アドバイス」をしてくれますので、安心なんですね。
このセミナーでは、品詞を、ジグソーパズルになぞらえて、説明しています。
ピース、ブロックという言葉をつかい、
単語の並びを分かりやすく説明しています。
絵を多用して、ビジュアル的に分かる工夫がたくさんあります。
まずは、最初に30ページ以上にわたって、
この「品詞、文型、単語の並び」を説明しています。
そして、その後、他の章の説明でも、
「品詞、文型、単語の並び」の視点から、解説してあります。
品詞や文型について、これだけ丁寧に説明した英文法解説は
これまで見たことがありません。
そして、分かりやすいのです。
関係詞と疑問詞
不定詞、動名詞、分詞の特徴と使い方
形容詞・副詞と前置詞・接続詞の役割
バラバラに見える分野も、品詞の観点から見ると、
とても多くの共通項目があるので、理解しやすく記憶にも残りやすいのです。
さらに、
・ 自分で確認問題を解いて、解説を使って、理解を確実に出来る。
・ 分からない事は、直接、質問が出来る。
という内容です。
だから、英文法が確実に身に付くわけですね。
そして、「受動態、分詞、関係詞、比較、倒置」
など、苦手とする分野もきちんとサポートされています。
第1、2号 品詞 第29、30号 分詞
第3、4号 文型 第31~34号 第5文型
第5、6号 副詞 第35、36号 動名詞
第7~10号 前置詞 第37、38号 準動詞の注意点
第11~18号 接続詞 第39、40号 形容詞
第19、20号 受動態 第41~46号 疑問文・疑問節
第21、22号 倒置 第46~50号 関係節
第23~28号 不定詞 第51~56号 比較
(全300ページを越えるボリューム)
英会話初級者の方から、TOEIC高得点の方まで、広いレベルで
支持を得ているのは、まさに、
英文法の基礎 ⇒ 応用 へと分かりやすく展開する
英文法の解説だからなのですね。ぜひ、受講者の感想を参考にして下さい。
感想と受講内容 →< 英文法解説 >
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どのレベルの生徒さんも、
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