英会話レッスン 横浜:桜木町,みなとみらい,東戸塚,保土ヶ谷,元町,関内,石川町

「お酒を飲む、酔っぱらった」時の英語表現

英語が早くしゃべれるようになりたいなら、、、
1.ネイティブの彼氏、彼女を作る
2.お酒を飲んで英語を話す
が有名ですね。
だから、お酒の英会話は重要になって来ますね!
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
A: もう一杯飲みたいですか?
B: いいえ、いいです。飲みすぎたようです。
A: 酔ったの?大丈夫?
B: 大丈夫。しらふだよ。
A: 彼、ちょっと飲みすぎと思うわ。何かしないと。
B: お店(バー)の外に連れ出しちゃおうか?
A: 彼女って、たくさん飲むの?
B: えぇ、彼女は大酒飲みよ。
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。
A: Would you like to have another drink?
B: No, thanks. I think I’m too drunk.
another drink
食事の時は、「おかわり:another」は、よく使われますね。
another は、単に、「一つ」ではなく、
「あと、もう一つの」という感じで、以下の文のように、
I’ll go back in another six weeks.
もう6週間たてば帰ります
It will take another five weeks to finish the project.
その企画を仕上げるにはもう5週間を要する.
まとまった量も指せますね。
この使い方は、とても便利ですので、
例文で、感じをつかんでくださいね。
参照:New College English-Japanese Dictionary,
6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998
I’m too drunk
too は、「~過ぎ(で良くない)」という感じですね。
基準を表すのには、前置詞 for が便利です。
He’s too young for this job.
若すぎてその仕事は無理だ:(仕事 > 若い)
動作を基準にするなら、不定詞ですね。
He’s too busy to write the letter.
忙しすぎて手紙を書けない:(手紙を書く > 持ち時間)
動作の主体は、for で指しますね。
This problem is too difficult for him to solve.
この問題は彼には難しすぎて解けない:(問題 > 彼が解く)
不定詞の動作の主体は for で表しますね。
最初の基準の意の for とは異なりますね。
不定詞の文の詳しい説明は、こちらでじっくり学べますよ。
こちらです →< 英文法解説 >
A: Are you drunk? Are you all right?
B: I’m okay. I’m sober.
I’m sober
sober は、あまり聞かないかもしれませんが、
ちょうど日本語の「しらふ」にあたりますね。
I’m drunk ⇔ I’m sober
他にも、「まじめ、地味、冷静」なんて感じも想像しやすいですね。
A: I think he’s had a little too much. We have to do something for him.
B: Why don’t we take him outside of the bar?
a little too much
a little は、「少し」 ⇔ too much は、「多すぎ」
で、矛盾・混乱しそうですが、、、
実際の会話では、こういう話し方はとても多いですね。
He’s had too much ですと、「彼は飲み過ぎだ」という感じですが、
He’s had a little too much ですと、「ちょっと飲み過ぎね」と、
柔らかい感じになりますね。
このように、実際の会話では、角が立たないように、
言葉を付け加えたり、イントネーションに気をつけたりしますね。
英会話レッスンでは、こんな実践的なポイントほど
特に気をつけて行っています。
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A: Does she drink a lot?
B: Yeah, she’s a heavy drinker.
heavy drinker
お酒をたくさん飲むのを表すのにも、いろんな表現がありますね。
日本語では、「ざる」なんて聞きます。
水を入れても、ドンドン漏れてしまいますよね。
英語では、「ざる」でなく、「魚」が出てきますね。
She drinks like a fish
でも、水なら大丈夫でしょうが、お酒は???
お酒を飲むと、「恥ずかしい」と感じる気持ちが
薄れるので、「英語を話す」には、もってこいですね。
知識があっても、実際「人と話す」経験を積まないと、
いざと言うとき、なかなか口から英語が出てこないものですね。
ぜひ、あなたも「机の上」で、勉強するだけでなく、
「人と話す」ことで、英会話の雰囲気や、
会話のやりとり、リズムもマスターしてくださいね。
横浜にお住まいの方は、一度ごらんになって下さい。
無料体験レッスンもありますので、安心ですね。
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【編集後記】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
4月から始まった英会話クラスも、もうすぐ一ヶ月がたちます。
大きなグループでのレッスンでは、
最初の数回のレッスンで、(他のどのレッスンよりも)
大事なことを話そうと心がけています。
(いきなり、英語の勉強を始めないわけですね。)
まずは、
・ 英会話の勉強の仕方(「英語学習」と「英会話学習」の違い)
・ 生徒さんのクラスでの成長の過程
・ 英会話学習、レッスンで気をつけること
などをお話します。
あなたにも、経験があるかもしれませんが、
普通に「レッスンだけ」を行ってしまうと、、、
英語が話せる前に「辞めてしまう」可能性が高い
からです。
「英会話スクールに行こう!」と思ったときが、
やる気も、時間も、一番都合が良いときです。
ですが、忙しくなったり、なかなか伸びが実感できないと
徐々にレッスンから遠ざかってします。
勉強を始めるとき、
「英語を頑張ろう」と思うのですが、
本当に大事なことは、
「英語を続ける」ことなんですね!
ですから、レッスンを始める前に、
生徒さんの「よくあるパターン」を紹介したり、
勉強の仕方の「勘違い」を取り除く必要があるわけです。
次にレッスンでお話しすることが、
「英語と日本語の違う点」
です。
これは、私が一方的に伝えるよりも
生徒さん一人一人に、考えてもらって、意見を出してもらいます。
なぜかと言うと、
「英語が話せない」という人は、日本語を英語にしようとします。
しかし、「英語と日本語の違う点」を自分であげてみると、
とても異なる点がたくさんあるので、
「日本語と英語は異なる言語」と自分で実感するわけですね。
すると、
「英語のルール」だけに基づいて、英文を考えるわけです。
先日の約20名ほどのクラスでは、
みなさんで10個ぐらいの「異なる点」をあげることができました。
もしあなたが「英語を話すのが難しい」と感じるなら、
ぜひ、あなたも、
「英語と日本語の違う点」
を書き出してみてください。
「英語を話す」時に最も難しいところは、
「日本語と異なる」ところです。
「日本語には無い、日本語とは違う」から、難しいわけですね。
そして、書き出した「異なる点」について
「英語のルール」を調べてくださいね。
すると、「英文を作る、英語を話す」コツが鮮明に分かってきますよ。
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私も、この手法を英会話レッスンに取り入れるようになって、
どのレベルの生徒さんも、
「英語がとても分かりやすくなった♪」
と、とても好評です。
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