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「ホテルで部屋をリクエストしたり用事を頼んだりする」時の英語表現

【「ホテルで部屋をリクエストしたり用事を頼んだりする」時の英語表現】
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ホテルの英会話も含め、海外旅行では
- 自分がしたいこと
- 相手にやってもらいたいこと
- やり方を尋ねること
この3つを「フォーマルな英語」で話せれば、大丈夫ですね。
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
(部屋をリクエストする)
A: どんなお部屋がお好きですか?
B: 眺めはどうでも良いです。ただ、静かな部屋にして下さい。
A: ガーデンビューの部屋の方が良いんですけど。
B: 分かりました。それでは部屋が空いているか調べさせて下さい。
(その他の、いろいろなリクエスト)
A: 決める前に、先に部屋を見れますか?
B: ここがお部屋です。何か必要でしたら、お知らせ下さい。
A: バッグを部屋まで運んでもらえますか?
A: 帰ってくるまで、コレを預かっていただけますか?
A: タクシーを呼んでもらえませんか?
A: 私宛にメッセージはありますか?
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違っていても、気にすることは全くありませんよ。
(部屋をリクエストする)
A: What kind of room would you prefer?
B: I don’t care about the view from the room.
I just want a quiet room, please.
care
care は、「気にかかること、気にかけること」ですね。
動詞は、自動詞になりますので、例文のように about とともに
よく使われますね。
ちょっと、ニュアンスが違いますが、否定や疑問で、
「好む」という感じでも使われますね。
Would you care for another cup of tea?
お茶をもう一杯いかがですか?
名詞でも、よく使われますね。
「注意する」
Take care when you handle chemicals.
薬品を扱うときは注意しなさい。
Take care not to overcook.
焦がさないように気をつけて。
「世話をする」
Take care of your little brother.
弟の面倒を見てね
日本語で覚えると、たくさんの意味があるようにも見えますが、
どれも、「気にする、気にかける」感じがありますね。
「 どんなシーン、内容で単語が使われるか?」を把握することが、
単語を覚えるときのコツですね。
また、自動詞や前置詞(about,for,of)、接続詞(when)や不定詞(not to)など、
基本的な英文法の知識も、英文を作るのに欠かせませんね。
こちらの説明が、とても分かりやすいですよ。
英文法講座 → 英文法解説
view
view は、「景色、眺め」の一般的な言葉ですね。
この時期、「 お花見:cherry-blossom viewing 」も、
よく聞きますね。
それから、意見を述べるときに「見方」という意味でも、
よく使われますね
I have a different view…
私は、、、違った見方なんですけど
Let me explain it from the point of view of a student.
生徒の立場から、話させてください。
view に似ていますが、scenery(名詞)、 scenic(形容詞)も、
景色を表しますね。
beautiful scenery in Hokkaido 美しい景色
scenery seen from a train window 列車の窓から見える景色
scenic area、spots 景勝地、風致地区、観光地
あなたも、実際によく使うこんな表現や語彙を
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A: I’d rather have a garden-view room.
B: I see. Well, please let me check if the room is available.
rather
rather は、ちょっと微妙な感じを言いたいときに、便利ですね。
「どちらかというと、~の方が良い」
A: Would you like to go out tonight? 出かけたい?
B: I’d rather stay at home. / I’d rather not (go out)
どちらかというと、家にいる方が良い / 出かけない方が良い
「~と言うか、むしろ」2つを比べたら
He is a singer rather than an actor.
彼は役者というよりはむしろ歌手だ。
もう片方は、than を使って表しますね。
(その他の、いろいろなリクエスト)
A: Can I see the room first before I decide?
B: This is your room. If you need anything, please let me know.
A: Could you carry my bags to my room?
A: Could you keep this until I come back.
A: Could you call a taxi for me?
A: Do you have any messages for me?
自分がしたいときは、
I’d like to (do something)
相手にやってもらいたいときは、
Could you (do something for me)?
やり方を尋ねるときは、
How can I (do something)?
[I’d like to know how to do ] やり方を知りたいんですが
[Could you tell me how to do?] やり方を教えてくれませんか
この3つは、海外でとてもよく使う英語の切り出しですね。
ぜひ、口に出して「いろいろな例文」を練習してくださいね。
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理解が早まりますね。
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(日本人講師なら、日本語で説明が聞けるので初心者でも安心ですね)
【編集後記】
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今週から、4月がスタート、
そして、新しいたくさんの生徒さんとお会いします。
最初のレッスンに、「お話しすること」がいくつかあるのですが、
その中に、
「英語が話せるようになるには? その過程」
をお伝えします。
実際、生徒さんは、「お一人、お一人」年齢も、レベルも、経験も
それぞれ違います。
だから、レッスンの中でも、「それぞれの方の様子」を見ながら
進めて行くことが、とても重要になりますね。
そして、次のことを伝えます。
- テレビや雑誌は、「興味を引くような特別なことを話題にしがち」
- 本当に大事なことは、「英語の基本」
- あなた自身が「英語の基本」に慣れるまで、繰り返す
『、、、どうやったら「英語が話せる」ようになりますか? 』
残念ながら、「誰でも『すぐ』話せる魔法」のような方法は
ありません。
英語が話せるようになる、
それは、「ピアノを弾く」、「バタフライが出来る」
そんな過程と同じだと思います。
正しい基本を、適切な指導の下に繰り返す。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、基本に慣れたら、徐々に、応用へと伸ばしていく。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
結局これが、一番の近道だと思います。
(正しい・基本・適切・指導・繰り返し・慣れ・徐々・応用)
これが英語が話せるようになるキーワードです♪
あなたが横浜にお住まいなら、
ぜひ、私たちのクラスに遊びに来て下さい。
ネイティブと日本人の講師ですので、
生の英語や、ニュアンスの違い、勉強法など、様々な情報が手に入りますよ。
少人数ですので、生徒様どうしも、すぐ打ちとけています。
無料体験レッスンもありますので、安心ですね。
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そして、
英会話教室に通えなくとも、
自宅で、マイペースで「英語が話せるようになる講座」があります。
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現在、英語学習指導を行っている鈴木さんの、
ゼロからの英語やり直し教室
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これは、
「英語の解説を聞いてもよく分からない」初心者の方でも、
「簡単な英語なら分かるけど、、、
でも、しゃべるとなると、簡単な英語も出てこない」中級の方でも
「英語を話せる」ようになってもらう!ための講座です。
実際に英語を話した経験があれば、実感できますが、
「見たり聞いたりして分かる」と「それを自分で話せる」ことは
まったく別の話です。
だから、言いたい「英語」を話すには、
あなたが身につけた「英語の知識」を「英文にする」トレーニングが
必要なんですね。
英語で話せるようになるには、
1.本当の基礎からやる
英語は、ピラミッドのような積み重ねです。
一番最初の基礎から、順番に、必要なステップを踏んで行かなければ、
努力が水の泡になってしまいます。
2.知識を応用するトレーニングを行う
「英語を見たり聞いたりすること」と
「自分が言いたいことを英文にすること」は別の話です。
英文を作れるようになるには、「もう一歩踏み込んだ」その
知識を応用するトレーニングが必要なのです。
そして、
3.「簡単な知識でできる英文を作るトレーニングに専念する」
この3つを行うことが大事なのです。
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