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「飛行機の機内で客室乗務員と会話する」時の英語表現

【「飛行機の機内で客室乗務員と会話する」時の英語表現】
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飛行機内で、フライトアテンダントとの英会話ですね。
さほど種類は多くありませんので、機内にいるイメージでスムーズに
言える様にしてくださいね。
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
A: 後で新聞か雑誌をもらえますか?
B: どんな雑誌を読みたいですか?
A: コーヒーを一杯もらえますか?
B: クリームか砂糖を入れますか?
A: 食事の前に起こして頂けますか?
A: 座席をもう少し倒したいのですが。
B: ボタンを押して椅子に向かって寄りかかって下さい。
A: どうしましたか?
A: 背伸びをしてあくびをしたんですが、突然、吐きそうな気がするんです。
乗り物酔いみたいです。
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
【英文+解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違ってても気にすることは全くありませんよ。
A: Can I have a newspaper or magazine later?
B: What kind of magazine would you like to read?
What kind of magazine would you like
レストランやバーに行って、「飲み物」、「ドレッシング」などを
頼むときに、
あなた: Can I have ○○ ? :○○もらえますか?
店員: What kind of ○○ do you like? :どんな○○がいいですか?
あなた: What kind of ○○ do you have? :どんな○○がありますか?
店員: We have … (たくさんの種類の○○)
覚えられないほどの名前が出てくることがよくありますね。
「What kind of ○○ do you have?」は、ちょっと危険な質問ですね(笑)
ところで、雑誌でなく「免税品」を探してみたいなら、
Can I see the duty-free catalogue?
duty-free catalogue で、良いですね。
A: Can I have a cup of coffee, please?
B: Would you like some cream or sugar?
cream or sugar
cream は、「粉末」や、小さい容器に入っていることもありますね。
cream でなく、milk と言えば、「牛乳」を入れてくれることも
ありますね。
カフェラテ(伊)やカフェオレ(仏)みたいな感じですね。
ところで、イギリス英語では、コーヒーやティーで、
white(ミルク、クリーム入り)⇔ black(無し)
を使うことがありますね。
あなたも、実際に使える「英会話」のフレーズを
「日本人、ネイティブ」どちらのレッスンもある私たちの英会話クラスで、
一緒に練習しませんか?
ボブとトシの英会話講座 ⇒ 東戸塚、保土ヶ谷で英会話スクール
A: Can you please wake me up before the meal?
A: I’d like my seat to recline a little bit more.
B: Please press the button and lean back against the seat.
lean back
lean は、体を曲げる、そらす動作ですね。
lean forward :前かがみ、前のめり、身を乗り出す
lean back :体をそらす、後ろにもたれる、ふんぞり返る
「体をもたれる」から、「人に頼る」という意味でも使われますね。
この歌 “Lean on Me” は、我が家で大好きな曲の一つです。
Lean on me, when you’re not strong
And I’ll be your friend
I’ll help you carry on
For it won’t be long
‘Til I’m gonna need
Somebody to lean on
“Lean on Me” by Bill Withers 1972
It is ranked number 205 on the Rolling Stone’s
500 Greatest Songs of All Time.
歌の歌詞は、単語は簡単でも、英文法の基本が分かってないと、
なかなか意味がつかめませんよね。
英語の基本の理解は、こちらの説明がとても分かりやすいですよ。
英文法講座 → 英文法解説
A: What’s wrong, sir?
B: I stretched and yawned, and suddenly I feel like throwing up.
I feel nauseous.
stretched and yawned
stretch は、「伸ばす、伸びる」ですね。スポーツの時にも
使いますが、「背伸び」もOKですね。
yawn は、あくび、口を大きく開けるですね。
throwing up
throw up は「吐く」ですね。他に、vomit もありますね。
nauseous
nauseous は、乗り物酔いのように「気分の悪い状態」を表す形容詞ですね。
名詞は nausea になりますね。
vomit や nausea は、薬の「効能」にも書いてあるかもしれませんので、
見つけてくださいね。
その他、映画や本で、こんな病名を見たりするかもしれませんね。
anorexia 食欲不振、asthma ぜんそく、dehydration 脱水症状、
diabetes 糖尿病、diarrhea 下痢、hypertension 高血圧、
insomnia 不眠症、measles 風疹、menopause 更年期障害、obesity 肥満
このように、英会話の学習は、「会話でよく使われる単語や表現」から
身につけて、実際使ってみることが大切ですね。
日常よく使う表現も、「人と話す練習」をすることで、
あなたの身についていきますね。
あなたが横浜にお住まいなら、私たちの英会話教室で一緒に学びませんか?
ボランティア価格、少人数、70分レッスンと、お得ですよ。
「日本人、ネイティブ」のどちらのレッスンもあるので、
理解が早まりますね。
ボブとトシの英会話講座 ⇒ 東戸塚、保土ヶ谷で英会話スクール
(日本人講師なら、日本語で説明が聞けるので初心者でも安心ですね)
講座の連絡先は、こちらになります。
メールアドレス: toiawase@chot.biz
【編集後記】
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私は、「英会話」を教えていますが、
しばらく教えている生徒さんの中で、
「 初級レベルから、次のステージに上がる 」生徒さんには、
「長文読解」を一緒にやって、
「 英文 」、特に、「 文の構造 」を理解する
ことをやったりします。
英検や、TOEICの問題を一緒に読んだりもします。
それまでは、会話の雰囲気や、相槌で、
なんとか話を続けられるレベルの方でも、この
長文読解を使った「英文の構造」の理解
は、とても効果があるんですね。
英語力が飛躍的に伸びますね。
レッスン中に、生徒さん自身が
それまでなんとなくとらえてた意味が、
はっきり「理解、筋が通る、納得、確信」出来る
変化を感じるので、
「 もっと、やりたいです! 」
と、意欲がドンドンわくようです。
それまで、読みこなせなかった長文も、
「 英文の構造 」を基に読み進めると
はっきり分かりますし、そこで見た知らない単語さえ、
文の意味から、覚える、記憶に残りやすくなるわけですね。
ただ、残念なのが、この学習は
独学では、ほぼ不可能
なんですね。
今まで分からなかったから、伸び悩んでいたわけですから、
誰かが、次に導いてあげる必要があるわけですね。
通常、「英文法書」は、なかなかとっつきにくく、
「こうなるのが当たり前」、そんな口調で書かれています。
でも、私がオススメしている英文法セミナーは、
とても分かりやすいんですね。
こちらです。
英文法セミナー →< 英文法解説 >
英文法がつまづく原因は、「基礎」だと分かっていますので、
基本から丁寧にスタートしますし、
一貫した「英文の構造、単語の品詞と並び」の説明ですので、
難しい、不定詞、分詞、関係詞、比較なども、同じイメージで
ドンドン理解出来てしまうわけです。
私も、長文読解のレッスンでは、ずいぶんこの英文法セミナーの
考え方を参考にしていますし、
生徒さんの理解、定着も抜群に良いんですね。
受験用や、辞書のような「英文法」ではなく、
「英語を基本からキチンと理解する」ための英文法の解説ですから、
「丸暗記の英熟語、構文」に頼ることなく、
「自力で英文が作れる」ようになるわけですね♪
このセミナーでは、品詞を、ジグソーパズルになぞらえて、説明しています。
ピース、ブロックという言葉をつかい、
単語の並びを分かりやすく説明しています。
絵を多用して、ビジュアル的に分かる工夫がたくさんあります。
さらに、
・ 自分で確認問題を解いて、解説を使って、理解を確実に出来る。
・ 分からない事は、直接、質問が出来る。
という内容です。
だから、英文法が確実に身に付くわけですね。
そして、「受動態、分詞、関係詞、比較、倒置」
など、苦手とする分野もきちんとサポートされています。
第1、2号 品詞 第29、30号 分詞
第3、4号 文型 第31~34号 第5文型
第5、6号 副詞 第35、36号 動名詞
第7~10号 前置詞 第37、38号 準動詞の注意点
第11~18号 接続詞 第39、40号 形容詞
第19、20号 受動態 第41~46号 疑問文・疑問節
第21、22号 倒置 第46~50号 関係節
第23~28号 不定詞 第51~56号 比較
(全300ページを越えるボリューム)
英会話初級者の方から、TOEIC高得点の方まで、広いレベルで
支持を得ているのは、まさに、
英文法の基礎 ⇒ 応用 へと分かりやすく展開する
英文法の解説だからなのですね。ぜひ、受講者の感想を参考にして下さい。
感想と受講内容 →< 英文法解説 >
私も、この手法を英会話レッスンに取り入れるようになって、
どのレベルの生徒さんも、
「英語がとても分かりやすくなった♪」
と、とても好評です。
あなたが、英語学習がうまく進まなくて、お悩みでしたら、
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