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「眼科で視力とメガネ」の英会話

体の調子の英会話です。
(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)
前回の視力検査の続きです。Mr. Greenはメガネは必要なのでしょうか?
A: OK、こちらに(一歩)来て頂けますか?
ちょっと文字を読んでください、私の指した。
B: D.. F.. R.. それは見えません。
いや、その R より下は、何も読めません。
A: えぇ~、Mr. Green
メガネかコンタクトが絶対に必要ですね
B: 私の視力はどれくらい悪いのですか?
A: えぇ~、こういうふうに言ってみましょう。
あなたが今まで運転していたことに、私はとっても驚いています、以上。
B:あぁ、分かりました。
おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
(あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)
英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
(すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)
ハーイ、それでは、ど~ぞ~
=====【気になる表現をチェックしてくださいね】=====
さて、こんな普通の会話は、いったい英語ではどう言ってるんでしょうかね?
必ず、英語を見る前に、一度、自分だったら何と言うか考えてみましょうね。
A: OK, can you step over here, please?
Just read the letters that I point to.
step over here, point to, など、よく聞くフレーズ、聞いたことが
あるようなフレーズは、口に覚えさせてあげるのも良いですね。
B: D.. F.. R.. I can’t see that one.
No, I can’t read anything below that R.
below は、この場合どこか分かりますか?下を表すのには、他にも
under や down、 lower、それから beneath というのもありましたね。
こういう状況が分かる会話で、それぞれの単語が持つ意味、
ニュアンスを自分のものにしましょうね。映画やドラマは映像も
あるので、より分かりやすいですね。
(辞書の説明文だけでは、映像ほど分かりやすくないですからね(笑))
A: Well, Mr. Green.
You definitely need a pair of glasses or contact lenses
definitely は、どうですか?使いますか?私はこの言葉を聞くと、
なぜかすぐ、absolutely という言葉を連想します。
B: How bad is my eyesight?
A: Well, let’s put it this way,
I’m very surprised you’ve been driving, period.
put it this way なんて表現知りませんが、意味は手に取るように
分かりやすいですよね。
こんな表現、大好きです。出直し英会話では、最重要動詞として、
have, get, take, make, give, put の6つを徹底的に使います。
それから、もう一つ、最後の ,preiod これは、知りませんでした。
言った言葉の終わりに、 ,period と言って、「以上、これまで」みたいな
雰囲気になるんですね。
B: Oh, I see.
period と言われちゃ、何も言えませんね(笑)

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