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  • 英会話で使える。英文法解説

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  • 「外科・神経外科の英語」

    体の調子の英会話です。今日は「外科・神経外科の英語」

    (日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です)


    B: どうしましたか?
    A: 足首をひねったんです。

    A: ナイフで指を切りました。
    B: うっ、ひどいですね。

    A: 背中が痛むんです。
    B: この問題は以前にもありましたか?

    A: 手足がよくしびれるんです。
    B: よくお酒を飲みますか?


    おぉっと!まだ、下の「英文」を見てはいけません。
    見る前に、ちゃんと自分で「英語」で言ってからですよ。
    (あなたの、表現が一番です!自信をもって話しましょうね)


    英文を考えましたか?、英語で言ってみましたか?
    (すぐに言えました?、ちょっと考えてしまいましたか?)


    ハーイ、それでは、ど~ぞ~


    =====【気になる表現をチェックしてくださいね】=====

    今日は、外科、神経外科で出てきそうな英語の表現です。

    外科は surgery 。手術という名詞でもおなじみですね。
    手術は operation という名詞もありましたね。

    神経外科は、neurological surgery だそうです。舌をかみそうですね(笑)


    B: What happened?
    A: I sprained my ankle.

    「どうしましたか?」は
    What's the matter with your baby?
    What's the problem with you?
    これで、3つ出揃いました。

    ankle は足首、じゃ手首は?(答えはこの覧の最後で)
    sprain はねんざ、忘れたら、twist でカバーしてください。


    A: I cut my finger on a knife.
    B: Oh, it's bad.

    bad って、簡単な表現ですが、結構いろんな意味で使われますよね。
    驚いたのは、「素晴らしい」なんて、良い意味もあるんですね。
    (マイケルジャクソンの歌もそうだ、と聞いたことがあります)
    too bad なんて、声を掛けることもありますし、
    bad って、何てこと無いですが、気にしてみると結構使えますよ。


    A: My back went out.
    B: Have you had this problem before?

    out には、「正常な状態からはずれる」という感じがあります。
    ぎっくり腰(strained back)みたいな感じでしょうか?


    A: My limbs often get numb.
    B: Do you often drink alcohol

    limb は、手足を指します。
    numb は麻痺、しびれを指します

    お待たせしました。
    手首は wrist でしたね。知ってるけどすぐ出ない。そこが悲しい!

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