センター試験・大学受験英語対策:
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これはうらを反せば、 「英語が得意な生徒はその多くが合格している」ということ・・・ たった9ヶ月で偏差値42を65にしたカリスマ予備校講師が そっと教える センター試験英語の『2段加速』英語学習法 全162ページ 徹底的に基礎からやり直す英文法対策 センター試験過去問題とその解説 センター試験で狙われるポイント 高得点の鍵を握る長文の対策、学習法 授業のポイントと英語学習法 単語の覚え方 英文の訳し方 |
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「先生がいなければオレどうなってたか・・・!」 |
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「先生がいなければオレどうなってたか・・・!」 予備校の生徒が突然こんなことを言って私はびっくりしました。 「先生の教え方は本当に上手いよね! オレの偏差値、20も上がったんだから! 先生に出遭わなかったらオレ落ちこぼれのままで 今頃どうなっていたか・・・」 |
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「有名校に入学できたのは、英語の点数が伸びたから」 |
はじめまして、星野洋子と申します。あなたはこんな常識を知っていますか? 浪人を決意して予備校に入って来た生徒たちに例年アンケートをとります。 @得意科目は何ですか A不得意科目は何ですか Bこの一年で最も伸ばしたい科目は何ですか 等々 得意科目として、「英語」と答える生徒はほとんどいません。 一方、ABの質問に対して、「英語」と答える生徒が圧倒的に多い。 実に90パーセントの生徒が英語を「苦手」と答えるのです。浪人生には英語が不得意な生徒が非常に多いのです。 これはうらを反せば、「英語が得意な生徒はその多くが合格している」ということなんです!
すべてに英語が含まれています。英語力の出番はいたるところにあるし、 配点も大きい。受験校の選択肢も広がります。 そうなんです。 英語の点数が伸びると俄然受験に有利なのです! 以下に私の生徒の過去のデータを紹介します。 現役時 ⇒ 一年後 T君 98 ⇒ 167 早稲田一文、立命館文、西南学院文 T君 90 ⇒ 164 東京学芸大、東京理科、成蹊 H君 124 ⇒ 171 早稲田理工、筑波第3学群 S君 115 ⇒ 173 立教文、中央文 N君 135 ⇒ 173 法政 S君 58 ⇒ 150 千葉法経、中央商 Aさん − ⇒ 191 慶応文、早稲田一文、早稲田教育、独協大英語、筑波第2学群 成績の伸びを見てください。 彼らは、ごく一部です。予備校には、センター試験の結果が40〜50点で入学してくる生徒もいます。 この点数は、ほとんど英語がわかってない状態です。 しかし、基礎を徹底的に身につけ、成績が伸びる学習法を実践した結果、 9ヵ月後には、100点近く、または100点以上アップする生徒がたくさんいるのです。 どうですか? 英語の成績が悪い頃では、想像も出来ないような大学入試に成功しているのです! |
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「偏差値40以下でも...学習法を変えて偏差値60に?!」 |
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英語の成績が伸びなくて、悩んでいる受験生の皆さん! ⇒ 中学時代からずっと苦手だったから、「いまさら無理」? ⇒ まじめにこつこつと時間をかけてるのに、点数に結びつかない? ⇒「あれも大事」「これも落とすな」という言葉ばかりで迷っている? 結局、「どこからどう勉強すればいいの?」と、パニックに陥っていませんか? 成績を上げようと、塾に行ったり、新しく問題集を増やしたりしていませんか? しかし、塾に行っても先生の声は頭を通り過ぎるだけ。 持っている問題集も全く手付かず。 理解していないのに、ますます問題集増やして何になる??? 成績が伸びなくてまた悩む・・・同じ事を繰り返しても、他に方法が見つからない??? あります。それは学習法を見直すことです。 成績が伸びないのは、努力していないのではない。勿論、頭が悪いのでもない。 「これまでの学習法に問題あり」ではないでしょうか。 その証拠が、「浪人生には英語が苦手が多い」⇒「もしも英語も他の科目と同じレベルなら...」 志望校に合格できているということです。 でも「英語の成績は上がりにくいしなぁ」 なんて思っていませんか? そんなことありません! 英語は正しく学習し、努力すれば、成績上昇が望める科目ですよ。 「英語の成績が悪い」と「英語が出来ない」は違います。 「英語の成績が悪い」は「学習法が間違っている」に限りなく近いのです。 この学習法で学習してきた結果、9割以上の生徒が成績を伸ばしたという事実があります。 偏差値40以下だったのに、学習法を変えて、9ヵ月後には偏差値60以上という生徒も珍しくありません。 現役時代には夢のまた夢だった大学に、多数合格しているのです。 きっと、悩んでいる生徒さんの役に立てるものと信じています。 偏差値55以下の生徒さんは、ぜひ、読んで今すぐ、この学習法を活かして下さい。 偏差値55以上の生徒さんも、あと一歩伸ばすために、もう一度、勉強し直して下さい。 |
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「英語苦手を克服し、志望校に合格した生徒達」 |
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N君(予備校) センターの模擬試験を受けるたびに、友達同士で話してたこと。 「先生に習ったことが、たくさん出てた」 「先生が"でる"と言ったことがまた出た」 先生に言われたとおり勉強すれば、成績は上がる。とみんな信じていました。 勉強はたくさんしましたが、自分がすべきことがわかっていたので、苦痛ではありませんでした。 "成績が上がっている"と実感していたのも、エネルギー源だったと思います。 英語の成績が悪い生徒さんには2つのタイプがあります。 一つは、英語の点数が悪いから、英語嫌いになって勉強しない。 もう一つは、熱心に英語を勉強しているが、ピントがずれていて身に付いていない。 頑張っているのに成果が出せない生徒さんを見るのはとてもつらいです。 だから、お互い真剣勝負です。 そして、私の話をしっかり聞くようになる生徒さんは、 それまで「あいまいだった英語の学習ポイント」がしっかりつかめるようになります。 センター試験で出される問題は、そう変わるものではありません。 しかし、 問題の表面だけ見ていたり、答えを暗記で憶える様なやり方では、「ちょっとひねられる」と、 もう、お手上げです。 この問題は、英語のどの項目を問うものか? その時に必要な英語の基礎知識は何か? なぜ、よく間違ってしまうのか? このポイントで学習すれば、 この3点を同時に取得できるので、 点数が加速的に上昇 していくわけです。 このポイントは、生徒さんの独学では残念ながら無理です。何年も受験対策専門で指導してきたからこそ、 簡潔に的をついた英語学習方を指導できるわけです。 |
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「学習法を見直す3つのポイント」 |
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学習法を見直す3つのポイント @ 〔基礎から積み上げる〕 入学試験をパスするには「入学試験をパスするための勉強」をすることです。 それには何といっても、基礎からの積み重ねが大切です。 「 レベルが上がる=基本の組み合わせが、複雑になっていくこと」です。 基本が分かってないのに、組み合わせたものを理解できるはずがありません。 あれもこれもと手を広げすぎないで、ポイントを意識しながら、 基礎から順番に知識を積み重ねて行きましょう。 基本に根ざしている知識 → 限られた知識でも、応用が利きます、視界が開けてきます。 基本に根ざしていない知識 → ある程度までで応用が利きません、頭打ちになってしまいます。 A 〔目標は合格点!!〕 そう、目標は合格点!!200点は要らないのです 合格するために「合格点」を取りましょう。200点は要りません。 隅から隅まで手を広げる必要はないのです。全部は出来なくて良いのです。 はい、肩の力を抜いて・・・
合格者の点数分布図を想像してみてください。 合格ラインのところに密集しているでしょう。 そう、貴方の実際のライバルは合格点ラインの人たちです。 あなたは合格ラインより1点多く取ればいいのです。 そのためには、ライバルに差をつけられないために、 よく出る問題 《頻度を考える》 つまり落としてはいけない問題(ライバルも得点するであろう問題)を優先しながら、 合格ラインまで底力を着けていく。 そして、あと一点多くとるために、もう一息がんばるのです。 これならできそうな気がしませんか? B 〔自分で考える〕 これが一番大切で、一番難しい事かもしれません。 英文解釈するときも、文法問題を解くときも、「自分で考える」作業を怠ってはいけません。 間違ってもいいから、必ず自分なりの答えを出します。 考えることでしか、実力はつきません。 答えを見るのはその後です。 (^J^)==学習法の3つのポイントは分かりましたか? 生 徒==わかりました。 今までは焦ってしまって、難しい問題にばかり注意を向けたり、 すぐに答えを見て、それを丸覚えしていたかもしれません。 英語の勉強法が見えてきた気がします。(*^。^*) (^J^)==そうそう、その調子。「手を広げすぎず、自分でよく考えること」だね。 そして、「あせらないこと」「諦めないこと」 いきなり高得点を目指すから焦ってしまう。結果が出ないでまた焦る。 焦っちゃいけない。あなたのペースで基礎から着実に力をつけていくんだ。 そして、最後まで諦めるな。諦めたらそれで終わり。 強い意志で合格を願い続けることがすべての原動力だ。 |
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「無料レポートを見てみる」 |
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本レポートは、E-Bookという形で入手できます。E-Bookとはパソコン上で読むレポートのことです。
電子書籍とも呼ばれます。 無料のAdobe Reader というソフトを使って読みます。 Adobe Readerは普通はパソコンにあらかじめインストールされています。まだAdobe Reader をインストールしていない方は こちら から無料でダウンロード、インストールできます。 もちろんプリンターでプリントアウトして読むこともできます。 無料レポートをご用意しました。 本商品がお手元のパソコンで読めるか、こちらの無料レポートでご確認頂けます。 また、学習をサポートする、メールマガジン(メルマガ)を発行しています。 メルマガでは、月末に「お得な情報」をご提供させて頂いています。ぜひ、月末の「お得情報」をお見逃しなされないようお願いします。 無料レポートを見れない方は、 Adobe Reader の最新バージョンをダウンロード、インストールしてください。 なお、Windows98の場合、「文字が正しく表示されなかったり、印刷できない場合があります。」 と出ることがありますが、基本的に問題なく表示、印刷することができます。 |
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「お申し込み」 |
:品詞の種類 および名詞・動詞・前置詞ついて :助動詞 :形容詞と副詞 :接続詞 and 単文・重文・複文 :自動詞と他動詞について :第1文型、第3文型、第4文型について :第2文型と第5文型について :受動態 :句と節について :It is 〜 that ・・・の強調構文について :疑問文の作り方 :現在完了形について :過去完了、未来完了 :時制一覧表 :仮定法過去 :仮定法過去完了 :その他の仮定法 :不定詞 :動名詞の慣用表現 および、動名詞だけを目的語にとる動詞/不定詞だけを目的語にとる動詞 :分詞の形容詞的役割 :不定詞・動名詞・分詞の意味上の主語 :使役動詞と知覚動詞 :分詞構文 :関係代名詞 :前置詞+関係代名詞 :関係代名詞what :関係副詞 :関係代名詞、関係副詞の継続用法 :複合関係詞・その1 :複合関係詞・その2 ■第2部 長文対策 長文授業の予習、授業の受け方 英文の訳し方 長文の読み方 長文に慣れる 長文の学習の仕方 長文読解力をつける学習法■第3部 普段の勉強で注意すること 学習法を見直すポイント 英語授業の受け方 模擬試験の使い方 単語の憶え方 問題集の選び方 計画の立て方 |
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本書を読んだ「現役高校生のコメント」 |
■第1部 「文法対策」を読んでのコメント・例を用いての説明とかすっごいわかりやすい。■第2部 「長文対策」、第3部 「普段の勉強で注意すること」を読んでのコメント ・ チェックシートでチェックした自分の問題点ごとに〔問題その○〕って分かれていて、自分に合った問題点を重点的に見ることができるから読みやすい! |
| 気になるお値段は? |
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税込で7,980円となっております。 模試を1, 2回受ければ軽くこれだけのお金を使うことになります。 最初から、正しい勉強法、対策法を知った後に、 参考書を選んだり、模試を受ける方がお金のムダになりません。 また、試験で狙われる【重要項目】は頻度、重要度を星印で印をつけています。 模試も含めた、試験直前の降り返りにも、【重要項目】の再チェックにもとても役に立ちます。 印刷して自分なりに書き込みを行いながら英語の学習を行えば、 自分のノートのように本番ギリギリまで、学習を手伝ってくれます。 お申し込みから商品お引渡しまでの流れは以下のようになっております。 銀行振り込みの場合 1、下のお申し込みフォームより必要事項をご記入し、「送信」ボタンを押してください。 2、ご記入された内容が表示されます。内容が正しければ、「送信」をクリックしてください。 3、「ご注文ありがとうございます」というタイトルの内容確認メールをお送りいたします。 メールに書かれているお振込み先に代金をお振込みください。 4、お振込みいただきましたらお振込みが完了したことをメールでお知らせください。 5、お振込みが確認でき次第、商品をお送りいたします。 ※:ダウンロード商品ですので、返品、キャンセルはできません。 ※:申し訳ありませんが、振り込み手数料のご負担を願います。 銀行振込でのお申し込みフォーム |
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「推薦文」を頂きました |
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【資格 : 通訳案内業資格、中高英語科教員免許、英検1級】 「英語が今ひとつなんだよな〜」という受験生は、猛勉強する前に、 チェックしなくてはいけません。 限られた時間の中で、行き当たりばったり。どうでもいいところに時間をかけて右往左往している・・・ いつまでたっても基礎力に自信なし。 ・・・そんな自覚がある生徒さんに本書はぴったり! 著者は、抜群の合格実績を誇るカリスマ予備校講師。受験英語と受験生を知り尽くしています。 特に本書を読んでほしい人は・・ :最小限の勉強時間で、最大限の効果があげたい人。 :センター試験の得点を伸ばしたい人。 :何から手をつければ、どう手をつければ良いか分からない人。つまり本書1冊で一生使える |
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真里 先生 (大学入試専門英文添削指導員) 私は、十数年、英文添削指導を行っています。 しかし、添削指導だけでは、英語の点数が伸び悩んでいる生徒に、その場でのアドバイスが出来ても 「根本的なバックアップ」まではなかなか難しいです。 彼らは、基礎がしっかりしていないため点数が取れないし、伸びない。 真面目だから、「あれもこれも」と知識の上乗せをしようとするけど、土台はそのまんま。 また、「土台がしっかりしていない」ことを自覚していたとしても、 「目の前にあるのは難しい入試!!」 この学習法レポートは、そんな生徒にピッタリだと思います。 「満点は必要ない」という言葉から始まる「勉強のコツ」。ここまで、 「文法編」は、センター試験の出題傾向を分析した上での構成なので、過去問で演習をしながら 着実に基礎を固め、同時にセンター試験の対策が出来る。 土台がしっかりしてなければ、上乗せは出来ません。 私は受験生のみんなに、このレポートの存在を大声で教えたくなるけど、 これを手にした生徒は、「自分のためだけに教えてくれた英語上達法」として 自分ひとりのヒミツにしておきたくなるかもしれません。 |
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Chizuru 先生 (英語教室運営、日本語教師) 私は、外資の銀行を中心に日本語を教えていますが、その中で、 今でも印象に残っているオーストラリア人の生徒がいます。 彼は、テキストや私の文法説明が理解できませんでした。 なぜでしょうか? それは実は、 彼の子どものころ、「母語の文法学習は必要ない」ということで、 文法を教わらなかった時期があった のだそうです。 彼だけではなく、アメリカ人にもそういう生徒がいました。 母語なら文法を意識しなくてもいいでしょうが、外国語を習う場合は、 文法を知っていると知らないとでは、 文章の理解力や、会話力の向上に大きく差がついてしまいます。 どんなに勉強しても、 効率よくなければ、皆が皆必死に勉強している中でライバルに差をつけることはできません。 この本は基礎文法の中でも、センター対策を重視した文法対策が30日間で理解できるようになっています。 このステップ・バイ・ステップの文法対策は、カリスマ予備校講師が執筆したものです。 ですから、その学習の進め方の流れは、 まるで個別授業を実際に受けているかのようです。 そのうえ、問題集の選び方や単語の覚え方など、すぐ役に立つ日ごろの学習ヒントもいっぱいです。 英語の成績が伸び悩んでいる受験生には、特におすすめです。 |
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「よくあるご質問」 |
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Q1:具体的には何が書かれているのですか? A1: 「文法書」には、センター試験に絶対不可欠な項目を抜粋してます。 それぞれの項目に対して、 「例題」・「回答」・「文法解説」・「学習ポイント」・「試験によく出る項目」 が書かれています。 また、それぞれの項目毎に、 「センター過去問」及び、「解説」をつけていますので、 実際にどのように出題されるか?具体的にイメージできるようになっています。 巷の文法書のように、「詳しすぎる」ことを避け、センター試験対策に どうしても必要な基礎文法だけを抜粋して説明しています。 と言っても、これを理解すれば、かなりの文法が分かります。 「学習法」は主に、センター試験対策に特化した英語の学習法が具体的に書かれています。 これまで、予備校で生徒に指導する際に、 特に 「共通している弱点」や、「効果の高い方法」を厳選してお伝えしています。 さらに、長文読解力をつけるための学習法、単語の効率的な覚え方、問題集の選び方など、 日頃の英語学習で、すぐに役立つことばかりを紹介しています。 これらは、全て、これまでの生徒さん達の英語学習の欠点の振り返りや、指導方から厳選し、 効果が出たものばかりです。 Q2:2段加速学習法とは何ですか? A2: 学習の成果が2段階で加速するように成長します。 第1段階: 「文法書」を行います。全30項目ですので、1日1項目(もしくは2項目)と決めて行ってください。 毎日少しずつ出来るので、1ヶ月(もしくは半月)で一巡できます。 第1段階を終えると、 @授業中の先生の説明および、ポイントがわかってくる。 Aセンター試験の文法問題がわかる。または解説を読めば理解できる。 このような変化が見られると思います。まず1段目の成長ですね。 第2段階: 第1段階でつけた基礎体力を活かして、第2部の長文対策に入ってください。 第2部では、長文対策の具体的な学習法を書いていますので、自分にあうものから実践してください。 次第に長文読解力がついていくでしょう。 効果的な勉強のやり方が見えてくる。学習意欲が増してくる。 そうなれば、しめたもの!! すべてが相乗効果をもたらし、英語力は加速度がつくように増していきます。 それが2段目の成長です。 Q3:レベルはどのぐらいの人を対象にしているのでしょうか? A3:現在の偏差値が55以下の方に最も効果的な内容になっています。 但し、55以上でも、点数の伸び悩んでいる方にも、基礎固めとして大変効果があり、 結果として点数が伸びたという結果が多数出ています。 Q4:この学習書をどのように使用すれば良いのでしょうか? A4: この学習書は、一般の文法書のように、まんべんなく書かれたものと違い、 「センター試験、大学受験の英語」に必要な項目のみ を説明しています。 また、例題は、それぞれ、 「理解を確認するもの」、「理解を深めるもの」、「センター試験に良く出されるもの」 と、ポイントを絞って書かれています。 従って、これまで「教科書、参考書、文法書、問題集」とバラバラに数冊を勉強していたものを 「センター試験対策」として、 一本でカバーできる ようになっています。 まずは、この学習書で、自分の理解度を確認し、あいまいな項目を徹底的に理解できるようにします。 さらに、試験が近づいてきたら、直前の復習として、特に 「試験で狙われる項目」の部分を読み返すことも 効果の高い使い方です。 ぜひ、手元に置く1冊目として活用してください。 Q5:私のパソコンでも読めるのでしょうか? A5:Windows、Macintoshを含め、ほとんどのパソコンで読むことができます。 まずは無料のAdobe Readerの最新版をダウンロード、インストールしてください。 その後、サンプル版をご覧になってください。 基本的に、サンプル版を見ることができたのなら、本商品も見ることができます。 なお、Windows98の場合、「文字が正しく表示されなかったり、印刷できない場合があります。」 と出ることがありますが、基本的に問題なく表示、印刷することができます。
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「生徒さんの声」 |
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A君(予備校) 現役時センター試験は51点。マーク式なので確率的にも40点位は取れる計算なので、ほとんど何もわかってなかった・・・。それが、1年後にはジャジャーン"140点" 中学から6年間やってきた以上のことを9ヶ月でマスターしたのだから、我ながら驚いた。普段褒めたことのない父から、「よくやった」と言われたときはほんと嬉しかった。 先生の授業は、詰め込まない。 "I am go to school." なんて平気で言った時も、「am go という使い方はないよ。今日はそれだけ理解すればOK。2度と言わないぞ、と意識してね。」という具合。それなら僕にもできる! 「難しくてイヤだなあ」と思うこともなく、言われるままに勉強してたいら、9月には100点取れるようになっていた。その後も自分でも不思議なくらい成績が伸び、本番では現役時と比べて、90点もアップすることができました。 N君(予備校) センターの模擬試験を受けるたびに、友達同士で話してたこと。 「先生に習ったことが、たくさん出てた」 「先生が"でる"と言ったことがまた出た」 先生に言われたとおり勉強すれば、成績は上がる。とみんな信じていました。 勉強はたくさんしましたが、自分がすべきことがわかっていたので、苦痛ではありませんでした。"成績が上がっている"と実感していたのも、エネルギー源だったと思います。 H君(予備校) 大学生になって、塾で英語講師のアルバイトをしています。浪人時代に先生から言われた通りの言葉を、自分の言葉のように言っています。 「主語は? 動詞は?」 「and は何と何をつないでる?」 「修飾部分より、その核になるものが大事だろう!」 「それを知らなくて困ったことある? 困ったことあるものを先にやれ」など おかげで生徒の成績も伸びて、僕の人気も上昇中です。"先生からの受け売り"とは決して言えません。 K君(予備校) 高校の時は、長文読解のとき「わからない」と言えば、次の人に代わっていた。しばらく立っていればそれで済んでいた。しかし予備校の先生は違っていた。 僕 :わかりません 先生:何かわかったでしょう? 僕 :主語だけです 先生:ほら、主語がわかってるじゃない。 じゃ、動詞を探してみよう。何だと思う? 僕 :えーと・・・ ○○ 先生:ほら、できた。次に・・・ という具合で、気がつくと全部訳している。 この先生に「わかりません」は通用しなかった。たとえ主語しかわからなくても、先生は決して馬鹿にしないし、見逃してもくれない・・・ はじめはイヤだった。立たされるほうがどんなに楽か・・・しかし、何回もやっている(やらされる)うちに、長文読解のテクニックを身につけてもらい、長文が得意になっていた。あんなに嫌いだった長文なのに、いつの間にか模擬試験では長文で点を稼いでいた。嬉しかった。 センター試験の点数も現役時50点だったのに145点取ることができました。 「わかりません」という前に「わかるところまでやってみよう」と考え方を変えたのが、スタートだったと思います。 S君(予備校) 今思うと、予備校に入ったときには何もわかっていなかった。基礎から入るのだが、それでも僕にはわからないことばかりで、勉強するのに時間がかかった。知識は増えていたが、成績に変化はなかった。 しかし、3〜4ヶ月したころから、急に点が取れるようになってきた。基礎の見直しが終わった頃だったと思う。センター模擬試験でもいつも100点は取れるようになっていた。 そして、本番のセンター試験では、 現役時58⇒150に。 一年前には想像もしなかった点数だった。先生に感謝しているし、我ながらよくがんばったとも思う。 振り返ってみると、最初の3ヶ月がいちばんきつかった。でもあの時に基礎を徹底的にやり直してもらったから、成長できた。 先生から「あせるな。基礎をおろそかにしてはいけない。力はついてきているから、もう暫くするときっと点数に結びつく」と励ましてもらった。先生はすべてわかっていたのだ。あの時諦めてなくてよかった。 K君(予備校) 予備校に入ったばかりの頃は、英語は嫌いだったので、自分で勉強するときも後回しでした。しかし、わかるようになるとだんだん好きになり、まず英語から勉強するようになりました。次第に点数も取れるようになりました。 センター試験で高得点が取れたのが嬉しくて、大学に入ってから、選択科目で真っ先に英語を選びました。 Tさん(予備校) 先生に質問に行くと、「その前に、これはどう思う?」と質問と関係のないことを聞かれました。私は「質問に答えてくれればいいのに」と思いました。それでも反論もできず、先生からの質問に答えると、「あっ、わかった。」と最初の質問の答えにたどり着くのです。 先生はいつもそうでした。答えだけをすぐに教えてくれることはありません。間違いの根本原因をさっと見つけ出し、それに気づかせて、私が答えを出すよう導いてくれました。 自分で考えたおかげで、二度と間違うことはありませんでした。 H君(予備校) 先生から説明してもらうと、「英語って簡単だな」と思える。 「今までなんでわからなかったんだろう」、といつも思っていました。 K君(家庭教師の生徒) 僕は、英語自体に特別苦手意識を持っていたわけでもないのに点を取れず、とうとう400人中397位になってしまい、どう勉強すればいいのかわからなくなっていました。 そういう状態で、高校2年の10月から週に1度、先生に習いはじめました。 最初の授業で、「個々の分野についてはそれなりに知識はあるみたいだけど、その知識がごちゃごちゃになっている。頭の中を整理していけば大丈夫。」と言われ、 先生の言うとおりの学習法に取り組みました。 先生には、ただ文法や単語を覚えるだけでなく、自分で考えること、推測することの重要性を教わりました。 単語の暗記にしても、重要なものを800語ほど覚えて、後は文章の内容から推測していくことで問題に対処していくことができるということを教わり、暗記の負担が少なくなったことは、暗記が嫌いな僕にとっては本当に助かりました。 先生の教えることは、学校で教わることに比べ、シンプルで量も少なく、それなのに理解はより深まり、なまけものの僕にとってはいいことずくめでした。 英語は、範囲も広く、最初のうちはなかなか結果がでず、不安になるときもありましたが、習いはじめて3ヶ月ぐらい経ったころから、急に成績がよくなりました。半年後には100番内に入り、とうとう400人中4位にまでなることができました。397位から4位なので自分でも信じられません。センター試験でも全国平均+50点という高得点をとることが できました。 僕が、英語を得意分野にし、希望の大学に入れたのは先生のおかげだということは、いまでもはっきりといえることです Tさん(家庭教師の生徒) 私は英語が、なかでも長文が嫌いでした。そのままでは受験が不安だったので、先生に家庭教師をお願いしました。 第1日目、先生から「あなたは長文の才能があるから、がんばりなさい」といわれ、びっくりしました。長文の点が取れてない事も知っているのに、なにを言ってるのだろう・・・と 先生の教え方は驚きの連続。質問すると「それ、知らなくていい」とよく言われました。 その代わり、見過ごしている基本的なことを徹底的に指摘されました。 私は、基本を理解しないまま、初めて見ることにばかりに注意を向けていたことに気がついてきました。 長文の訳をノートに書くのもやめました。おかげで、長文を全体的に見れるようになって、長文を読むのが楽しくなってきました。 習い始めて半年たったころから、見たくもなかった長文で点数を稼げるようになり、「先生の目は確かだった」と、嬉しい驚きでした。 今は無事大学生になり、看護師目指してがんばっています。長文ができなかったら、看護師の夢も諦めていたかもしれません。 R君(家庭教師の生徒) "主語と動詞" と何度言われても忘れてしまう。 センター試験のとき、長文で行き詰ったら先生の顔を思い出しました。 先生の顔には"主語と動詞"って書いてある!! おかげで合格しました。有難うございました。
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