「商品についてクレームの電話」英会話 文句 おかしい サイトから注文 つなぐ

福岡、九大学研都市での英会話レッスンです。

電話関連の英会話をご紹介いたします。

【 受け取った商品についてクレームしたい 】

お店に質問やクレームの電話をかけます。

A: 受け取った商品についてクレームしたいんですけど。

A: I want to make a complaint about the product I’ve got.

make a complaint

日本語では、「クレームをつける」と言いますが、
「苦情や不満、文句など」を言うのは、

make a complaint(名詞)

complain (動詞)

をよく使いますね。

ちなみに、claim は、
この意味に近い意味では、「請求する、申請する」
という感じですね。

例えば、

商品が傷んでいて、保証が付いていれば、
claim で返金してもらう。

商品にも、販売にも問題ないのに、
ワガママ言うのは complaint ???

A: 中の一つが、何かおかしいんですが。
B: 大変申し訳ございません、お客様。

A: There is something wrong with one of them.
B: We are terribly sorry, sir.

There is something wrong with ~

苦情などでは、このようなフレーズは便利ですね。

「よくわからないけど悪い」、
「説明が複雑だけど、でも、とにかく困る」

を手っ取り早く伝えるのに、

something wrong は便利です!

対象は with で表しますね。

wrong

wrong は、「悪い」という意味もありますが、
good ⇔ bad と比べると、

「 正しくない、通常ではない、誤った 」

そういう意味がありますね。

You have the wrong number.
間違い電話

take the wrong bus
違うバスに乗る

take the wrong way
道を間違える

bad [number, bus, way] とは、違うことが分かりますね。

A: ドレスをお宅のサイトから数週間前に注文したのですが、まだ来てませんけど。
B: 担当者におつなぎいたします、そのままでお待ち下さい。

A: I ordered a dress from your website a few weeks ago, but it’s still not here.
B: I’ll put you through to the person in charge,
hold on, please.

put you through

「おつなぎします」電話の受付、窓口から、
他の部門へ電話をつなぐときの決まり文句ですね。

connect に似てますね。

電話を取るは pick up ですね。

電話を「切らずにそのまま待つ」のは、
hold on や hang on ですね。

I’ll put you through him, hold on, please.
彼におつなぎします、そのままお待ちください

Please hang on a minute.
電話を切らずにしばらくお待ちください

電話を切るのは hang up ですね。

Can I hang up on them?
電話を切っても良いですか?

I ordered a dress from your website

order は、「注文する」ですね。
相手先は、from で表します。

I ordered drinks from her.
私は彼女に飲み物を注文したんだ。

I recently ordered 12 bottles of wine from Australia.
オーストラリアにワインを注文した。

order + 人 + モノ だと、
「注文してあげる」という感じでつかえますね。

I ordered her a new dress.
彼女に新しいドレスを注文してあげた。

order + 人 + すること、ですと、
「命令する」という感じになりますね。

I ordered her to go there.
彼女に行けと命令した

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